▶6月26日(金)の午後の時間は、「聞く日」講演会ということで、講師に大桑村在住の弁護士 加藤 拓哉さんをお迎えし、「新人弁護士が東京から大桑村へやってきた理由」という演題のもと、お話いただきました。加藤弁護士は、木曽や大桑村には、都会にはない魅力があること、そして郷土の誇りについて熱心に語ってくださいました。また、「弁護士」という職業についても詳しく教えてくださり、キャリア教育という視点から、これからの自分のあり方を見つめる貴重なきっかけとなる講演会になりました。